北斗学院の名前の由来

北斗学院の名前の由来は、昔、夜道を歩く旅人たちが方角を知る目印として北斗七星を利用したといいます。
私の願いは、この塾の教育が子供たちの豊かな未来への道しるべなるよう
な場所としたいということです。
豊かな情操や自然を愛する
心を育てるために


教室での学習以外に折に触れ、野外の体験学習に心を砕いています。
夏にはサマーキャンプ、春休みには伊豆七島の島巡りが恒例行事となっています。
写真は、学校週休2日制の開始日、大堀川での釣り大会風景。
第三回上高地サマーキャンプ
(河童橋にて)


子供たちの本当に姿は、このような時に見られます。
どの子も明るく輝き、一人一人がその能力を十分に発揮して思わぬ発見をするものです。